南部鉄器マンの営業日記-2

じらくっちゃあいけんほ!

南部鉄器マン・暴走運転に寿命が縮む!

近所のジジイ(73歳)が長崎に行くので一緒に行こうとのお誘い!

運転が荒いのは知っているので同行したくなかったが安全運転と言う条件で同行!

片道だけ運転してとの事で往路を運転!

帰りはジジイ(73歳)が運転!

最初は上品に運転していたが「安全運転」の約束なんぞ5分で反故!

アクセルを踏み込んでブンブン飛ばし始め車間距離なんて2〜3m!

急ブレーキ!急ハンドル!

怖い!危ない!と言っても無視!

「心配するな!」「大丈夫!」と人の意見なんぞ聞く耳持たず!

ポンコツの軽で速度30kオーバー!40kオーバー!は当たり前!

この車はエンジン音が大きいなだと・・・

お前の運転でエンジンから大きな悲鳴が上がってんだ〜。


空いている道路はセンターラインの上を80km〜90kmで

左右にブレながら高速運転!

「怖い!」「怖い!」・・・「大丈夫!」「大丈夫!」

「正月だから取り締まりはしていない!」と平気!

交差点に突っ込んで急ブレーキ!

あれ?直進?左折?と交差点の真ん中で方向転換!

もう出鱈目!

私の足は突っ張りぱなし!

もう嫌!

渋滞に出逢って「一安心」ず〜っと渋滞が続いて欲しいと願っていると緊張疲れから

ウトウト・・・しているとまた暴走開始

どけ〜!なにやってんだ〜!へたくそ〜!

と怒鳴りながら急ブレーキ!急ハンドル!車線変更!

くそジジイ死ね〜!

もう二度と乗らない!

免許返還しろ〜!

こんなジジイがいるから交通事故が減らないんだよ!



裏の山で思い切り「馬鹿野郎〜!」と叫んで憂さ晴らし!

寿命を縮めた1月3日でした。